ラバーガール

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ラバーガール


ラバーガールって一見お笑い芸人の名前っぽくないですが、実はちゃんとした理由があって、ラバーガールってコンビ名をつけたみたいです!!!後で詳しく話しますね。

そんなラバーガールの2人の自己紹介をします!!



(自己紹介)


飛永翼(とびなが つばさ、1983年2月13日 - )
ツッコミ担当。既婚。
静岡県立掛川工業高等学校卒業。
嵐の櫻井翔のファンである。(ラバーガール ソロライブ さよならインドの空にDVDより)



大水洋介(おおみず ようすけ、1982年12月12日 - )
ボケ担当。
ブログに「どうでしょう」と付けるほど水曜どうでしょうが好きである。


(コンビ名の由来)

2人のどちらかの好きなロックバンドの曲名からもらったらしい!!

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意外と覚えやすい名前だ!


そんな見た目も、一般人ぽいラバーガールではあるが、芸風はとってもシンプルで、凄い勢いでボケとツッコミが行われるスタイルである。

芸風
独自の空気感を有し、相手のズレた所に冷静に絡むコントを展開する。

ボケ・ツッコミ共に抑揚や緩急が少なく、淡々と進めていくのが特徴。

飛永曰く大水の「ぼそぼそとした雰囲気」から出るボケにツッコミを合わせた結果、必然的に張り切ったツッコミではなく修正する程度のツッコミになった。

コントでは設定によるが、互いに敬語で話す場合が多く、大水がボケて、飛永が丁寧に突っ込む。

飛永の滑舌の良さを生かし、飛永がアナウンサー役をするネタが多く、評価が高い。
ごく稀に漫才を披露することもあり、飛永の地元・静岡県の富士市で行われた「爆笑オンエアバトル」にて一度漫才で挑戦したが、413KBという高得点だったにも拘らずオフエアになっている。

本人達は「僕らの漫才はあまり面白くない。なので当然M-1にも出場しない」と語っている。また、『爆笑オンエアバトル』の出場芸人としては珍しく、東京収録と相性が良く(14勝1敗)、地方収録は1勝3敗と相性が悪い。


THE MANZAI2012では出場を表明。1回戦を突破するが、2回戦敗退となり認定漫才師とはならなかった。

ネタ合わせはお洒落なカフェで行う事が多い。
基本的に2人とも面倒くさがりで「ネタを作っても台本を書かない」主義のため、時間が経つとネタを忘れてしまい、YouTubeで自分達のネタ動画を見て内容を思い出すことが多いという。

時には「あてにしていたネタが(YouTubeから)削除されていて困った」こともあったとのこと。

事務所の先輩でキングオブコント覇者である東京03はラバーガールを評価しており、その芸風を「淡々としている。

感情を出さない」と評している。
その他、爆笑レッドカーペットのキャッチコピーが「ポーカーフェイスのコント職人」であるなど、「感情を出さない」という評価が多い傾向にある。

2010年、前述の東京03から「優勝してもおかしくない実力者」というお墨付きを携えたダークホースとしてキングオブコントで初の決勝進出を果たした。
1stラウンドは「864点」を獲得し4位と35点の点差をつけて[7]3位で折り返すが、最終的には5位に終わる。
普段は立ち位置は飛永が左で大水が右であるが、ネタによっては入れ替わる。大水が店員で飛永が客を演じるネタ(猫カフェ、電器屋など)では入れ替わる場合が多い。



 

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